Substackへの想い。静かなSNS、心安らぐSNS
物書きやクリエイター、繋がりを大切にしているあなたへ。
サブスタックが今度どうなっていくのか?
ここに関して書いていこうと思っていく。
長くないのです、ぜひ良い読んで欲しい。
特に、物書きやクリエイター、繋がりを大切にしているあなたへ。
無益系の記事を書いてる方。
書くことを楽しんでいる方、
サブスタを居心地いいと思っている方、
こう言った方には読んで欲しいと思います。
サブスタックの盛り上がり
僕は4月30日にサブスタックを始めた。
元々、マーケターのイケハヤさんはSubstackのXで広げちょうどこの時期にユーザーが一気に流れた。
ちょうどこの時に、マーケターやAI、副業系の人が多く流れきた。
ここの拡散もあり、SNSを純粋に楽しむSubstackに集まってきた。
Substackの特性として、バズりが効かない。ということもあり、相互フォロー祭りが始まった。
相互フォローは賛否両論あるが、出会うきっかけとしてはアリだと思っている。
そこから、1カ月経ったSubstackを客観的に整理したいと思う。
相互フォロー祭りでユーザーを獲得した人たち、相互フォロー中はいいねやコメントが爆増した。
しかし問題がある。交流が生まれなかったのだ、、、
記事やその人を知ろうとしてしているわけではない。
繋がっただけが欲しかったのだ。
残念ながらそんな繋がりでは交流は生まれない。
そして、多くのユーザーがsubstackを去っていった。
至極、当然なことだ。
そして、ここで改めていう。相互フォローを否定するために記事ではない。
現在のサブスタックにいる人たちは?
現在残っている人たちはどういった人たちか?
大きく2分されると思う。
一つは、イケハヤさん中心にマーケターや有益系を主とする人たちだ。
もう一方は、記事や人のつながりを大切にし、静かなSNS、心安らぐSNSを楽しんでいる人たちだ。
僕はどちらかという後者であり、今も記事や交流を楽しんでいる。
そして、同時に危惧している。
Substackはこのままだと廃れていく。と
なぜそう思うか?
記事や交流を楽しむ人が圧倒的に少ないのだ。
正直今出会えている人は、よくも悪くもマーケターの人の拡散で、Substackを訪れた人が大半だ。
Substackにきて、なんか平和かも。なんか心地いいかもと思っているだろう。
記事を書くことが好き、でもガツガツ有益系はいやだ。
心当たりが誰でもあるのではないだろうか?
もしかしたら、再度マーケターの人の拡散のおかげでSubstackを広めるかもしれない。
でも、それでは、何も変わらない。同じ循環、同じ結果が生まれるだけと。
でわ、どうするのか?
楽しむ場所は自ら作る
Substackにいて、記事を楽しんでる人。物書きやクリエイター、何かを伝えたいと思っている人。
おそらくnoteやX、Threads、インスタをやっている人もいると思う。
何かを伝えたい。繋がりたい。
有益ではなくないではなく、先につながりを求める人たちを集めることができなければ、Substackは間違いなく廃れる。
私が発信する記事も、読んでくれているあなたの記事も読まれなくなる。
だからいいます。
静かなSNS、心安らぐSNS、サブスタックの良さを言葉にして拡散してください。
他のプラットフィームに魅力を発信していってください。
有益系の皆さん
今回は有益以外の記事の面白さ、繋がりの面白さで発信してもらえないでしょうか?
無益系の記事だけでも、有益系の記事だけでもダメだと思っています。
双方のバランスが大切です。
せっかく盛り上がり始めたsubstackを純粋に楽しめる人たち増やすために拡散を
マーケターのあなた方にはお願いしたい。
これは一人ではなく、全員が同じ気持ちでやらなければ実現しない。
社会や世の中を良くするのと一緒です。
心地よい、心安らぐsubstackを全員で作りましょう。
こちらに拡散のnoteを添えておきます。
企画への参加をお願いします。
#サブスタ盛り上げ隊
また、記事のリスタックもお願いします。
しがない



このSNSのテーマと内容はコミュニティという面ですごく大切だと思う!
私も噂で聞いて始めましたが、何となく楽しんで続けてます
あまりSNSをやってきた訳では無いので、こんなものなんだろう、と思ってましたが、みなさん、居心地がいいとおっしゃってますよね
去っている方が多いのは何となく気付いてましたが、私にとっては割と有益な情報を密に受け取れるいい場所だなぁ、と重宝してます✨️
まあ、楽しめないと続けられませんよねー!