数字を追いながらも、発信を嫌いにならない方法
自分のSubstackをXにしたいために
Substackを、Xみたいな場所にしたくない。
最近、かなりそう思っています。
相互フォロー。義務みたいなリスタック。
読んでいないのに増えていく数字。
もちろん、それが悪いとは言いません。
でも、
「好きな人の記事を読んで、楽しく会話する」
という空気が消えたら、
Substackの面白さって、かなり減ると思うのです。
だから今日は、
「数字を追いながらも、発信を嫌いにならない方法」
について書きます。
ただただ、伝えたいだけです。
私はSNSほぼ未経験で
半月で購読者101人、フォロワー350人になった。
正直しょぼい数字だし、別に自慢したいとか一ミリも思ってない。
でも、今、始めたばかりで数人しかフォローされてないひとからすると
いいなって思うよね。
そんな不安なあなたに。
大丈夫。
焦るな。
その不安、5月2日の俺だから!!!
8人だぞ!登録者w
でもな、今、一つ言えることは
Substack死ぬほど楽しぞ!!
理由は数字じゃない!!!
こっちだ!!
ひたすら亀の話を書く、 かめ先生@亀の生態を観察する人 とか
ラーメンやメロンソーダの話を書く、 龍|食とことば さんとか
DIYを副業でやって、ひらすら自分の人生と夢を語る たけ丸 さんとか
好きなコンテンツを見て、読んで、コメントし、会話してるからである。
これを求めたんだよ。
もちろん、これは私の好きだから、あなたにとってはいらないものかもしれない。
だからこそ、
数字も欲しい。記事も見て欲しい。その上で楽しく。
って思ってるなら、このあとも読んで欲しい。
それ以外は回れ右でいいと思う。
本気で楽しみ、数字も伸ばす方法
フォローはする。ただし「興味」と「学び」だけを
まず、フォローすること自体は悪くない。
むしろ、興味のある人はとことんフォローして、ちゃんと読んで、コメントしたほうがいいと思う。
ただし、フォロワーは学びと興味に限定すべきかと思ってます。
ちなみに、私は イケハヤ@サブスタ攻略情報さん も キャリア孔明 さんフォローしている。
これは学びと研究です。
SNSの先駆者としての知識、戦い方、投稿の仕方。文章の書き方。
全て吸収すべきだからだ。
イケハヤさんの明鏡も買ってるし、 ウミノ|サブスタックの教科書著者 さんのSubstackの教科書も買ってます。すべで研究です。それは、SNS初心者だから。
一方。 罵尻ロマ子様@毒舌心理エッセイスト は違う。
学びではない、
鬼推しだからだ!!!
好きと共感の以外のなにものでもない!
配信にいく。コメントもする。リスタックもする。
それはなぜか好きだからだ!!
好きな人へのコメントは見るのは好きな人である。
これがリスタックの本質であり、関係構築である。
意味のない相互フォローは地獄の始まり
ちなみに相互フォローも興味と学びがあるものは別にいいと思う。
私の言っているのは意味のない相互フォローとリスタックをするなと思っている。
ちなみにいうけど、俺もしたことあるよ。
その上で、
だれも反応しない
反応してくれてもその人を知らない
それ後の関わりもない。
つらい、苦しい、つまらない
このループを感じている人はいるはずです。
仮にフォロワーが「1000人います」と言えても、
記事が読まれなかったら意味がない。
つまり、無意味な相互フォローは、初心者にとって時間とエネルギーを使って、
自らSubstackを地獄へと変えるのだ。
キャリア孔明さんのせいではない、自分の責任だ。
『この世のすべての不利益は当人の能力不足。』が頭に浮かんだ。w
by 東京喰種 リゼ
数字は「加速」していく
数字重要ではないけど、
そして実際にやってみてわかったのは、ちゃんと書いていれば、
購読者もフォロワーも時間とともに加速して伸びるということ。
僕のフォロワー数の動きはこんな感じ。
5月1日:19人
5月2日:28人(前日比+9)
5月11日:271人
5月12日:336人(前日比+65)
最初は1日数人ペース。それが2週目に入ると、1日数十人ペースになる。
直近は1日で65人増えていてる。
前提として、たくさんコメントや記事を書くことが前提だし、
記事の資産化と、さまざまな動線ができるということもあるが、
今のSubstackだと、シンプルにフォローや購読者が多いと
注目されやすいというこもある。
だから、最初の数日や数週間で「全然伸びない」と落ち込む必要はない。
最初のフラットな時期は、加速のための助走期間でしかない。
ストックがある程度溜まるまでは、地味に書き続けるしかない。
ちなみにXの日本ユーザー数とSubstackユーザー数では200-500倍くらいはあると思う。※公式な発表があるわけではない、一応リサーチは軽くしました。
これ考えれば、年内で2000とか3000とかはいくと思います。
今のフォロワーの10倍ですし。
だからとにかく焦らないでほしい。
数字は、あとからついてくる。
でも、
「好きでもない人に囲まれること」
「楽しくない発信を続けること」
この2つは、かなり危ない。
Substackは、もっと濃くて、
好きが循環する場所であってほしい。
俺は、そういう場所を楽しみたし、諦めません。
共感して、一緒に楽しみたいと思う方。
リスタックして、仲間を見つけてください。





ちゃんと言葉にするって大事ですね。
一緒に始めた友達は、すでに疲弊してリタイヤ・・・。
繋がりを大事にしながらsubstackを楽しんでいきます。
良き気づきをありがとうございます。
あぁ、まさに昔の自分、、
Xの数字が嫌になってSNS辞めちゃってたんですよね。
Substackも同じことになるのかなと不安になっていたのでこの記事に出会えて良かったです🥹